三井住友VJAギフトカードとは?VISAギフトカードとは違うもの?

三井住友VJAギフトカード

以前の名称はVISAカードで2011年に名称が現在のVJAギフトカードに変わりました。基本的に使える店舗や購入できる場所には変わりありません。

詳細

額面: 1,000円 5,000円
おつり:でない
有効期限:なし

額面は1,000円と5,000円の二種類が発券されています。

利用場所
全国50万店舗以上のデパート、スーパーやショッピングセンター、ホテルや飲食店での利用が可能。
コンビニはサークルKサンクスのみ利用可能です。
詳細はこちら

入手方法

公式ホームページでの購入
ショッピングモールや百貨店のサービスカウンター
金券ショップでも購入可能です。

公式ホームページでは、贈答用とゴルフコンペ専用の2種類から選択できます。
金券ショップなどで安く手に入れることも可能です。
VJAの金券ショップでの相場が980円〜990円なので、安く購入できれば2%ほどの節約になります。

おつりが出ない

利用できる場所が非常に多く、買い物場所には困りませんがおつりが出ないのがVJAカードのデメリット。多く見かける1,000円券であれば日常の買い物でも額面以上の買い物をして、無駄にすることもそんなに難しくないですが、5,000円券の場合注意が必要です。

古いVISAギフト券はそのまま使える?

以前の名称であるVISAギフトカードも有効期限はありませんので、今でもそのまま利用できます。
ただ新しいVJAギフトカードに交換はしてもらえません。
そのまま利用できるので心配は無用です。

そもそもVJAとは?

VJAはVISA JAPANの略でVisaマークのついた銀行系クレジットカードを発行している信販会社が共同で設立している団体です。その名前をVISAカードに変わりつけています。

まとめ

クレジットカード系の商品券はJCBギフトカードや、UCギフトカード、ニコスカードなどありますが、VJAはVISAブランドのカードなので使える店舗や購入できる場所も多いです。
また贈り物としてもステータスもあり喜ばれるギフトカードです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.