手軽に使えるAmazonギフト券デジタルタイプ、非常に使い勝手が良い!その理由も!

Amazonギフト券デジタルタイプ

Amazonギフト券はコンビニや店舗のほかネットショッピンでも気軽に購入できる贈り物として重宝している人も多いと思います。
今回はAmazonのウェブストアで気軽に購入できるデジタルタイプの基本情報 。

Amazonギフト券の種類

現在Amazonギフト券は様々な種類があります。
購入方法で分けるとコンビニなど実店舗で購入するタイプとウェブストアで購入するタイプに大別されます。
さらにウェブストアで購入タイプのAmazonギフト券も、配達されるタイプと配達されないタイプに分けることができます。
Amazonギフト券デジタルタイプはウェブストア購入でき、配達されない三種類のギフト券です。

デジタルタイプの種類

Eメールタイプ


・入手場所:Amazonウェブストアのみ。
・決済方法:クレジットカード決済のみ
・購入金額:¥15 – ¥500,000(15円〜50万円)の間で自由設定、1円単位で設定可能
・有効期限:発行から10年
・デザイン:イラスト38種類 アニメーション17種類 自分の画像3種類から選択可能

印刷タイプ


・入手場所:Amazonオンウェブストアのみ。
・決済方法:クレジットカード決済のみ
・購入金額:¥15 – ¥500,000(15円〜50万円)の間で自由設定、1円単位で設定可能
・有効期限:発行から10年
・デザイン:イラスト38種類 アニメーション17種類 自分の画像3種類から選択可能

チャージタイプ


・入手場所:Amazonオンウェブストアのみ。
・決済方法:クレジットカード決済・代金引換(手数料324円)、コンビニ・ネットバンキング・ATM
・購入金額:¥15 – ¥500,000(15円〜50万円)の間で自由設定、1円単位で設定可能
・有効期限:発行から10年

共通点

有効期限は全て購入してから10年間です。
以前はタイプごとに有効期限が1年だったり3年だったりしましたが、現在有効期限で迷う心配はありません。
購入できる金額はバリアブルタイプと同様に金額指定が可能です。
それ以外にも3,000円〜50,000円など金額を選択することも可能です。

相違点

三種類のデジタルタプがありますが、Eメールタイプと印刷タイプのプレゼント用と、自分用のチャージタイプに分かれます。
Eメールタイプと印刷用を自分用に使うことも可能ですが、メリットは全くありません。

チャージタイプは支払い方法がクレジット決済以外にも対応していいます。
さらに1回の注文が5,000円以上の購入、なおかつ現金払い(コンビニ・ATM・ネットバンキング)で決済した場合、プライム会員は最大で2.5%のポイントが付与されます。
またチャージタイプの場合はギフトコードの入力をする手間なく、支払い完了後自動的にアカウント登録されるので自分用には最適です。

まとめ

Amazonの買い物はクレジット決済が楽ですが、ポイント還元などを考えるとAmazonギフト券も非常にお得に利用できます。
Amazonギフト券は種類も多くわかりづらい点もありますが、それぞれ特徴があり用途にあった選択肢が準備されています。

またAmazonギフト券は有効期限が10年と長い点と、買い物が出来る品数の多さから、非常に使い勝手の良いギフト券です。具体的にはその他のプリペイド式のカードの残高をきれいに使い切るのにも有効です。

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